ページの本文へ

Hitachi

日立ターミナルメカトロニクス株式会社

小ロットでの生産や大型基板の実装など、お客さまのさまざまなニーズに合わせて柔軟に対応します。複数の協力会社と連携し、アートワーク設計から基板実装及びリワーク(改造)までトータルでのサービスを提供します。

基板実装サービスの流れ

サービスの特長

部品調達

日立グループ調達力を活かした部品調達で低価格を実現

  • お客さまからご提供いただく部品表(BOM)を元に、約10,000点の在庫から既採用(在庫)品調査(コンデンサ、抵抗は、既在庫品のご提案)を行います。
  • 新規部品は、品目登録→手配→顧客専用品として棚卸資産管理を行います。
  • 支給部品は、客先専用品として在庫管理いたします。
  • 緊急調達や市場品調達支援も可能です。

製造(基板実装)

試作から量産、リワーク(改造)作業までフレキシブルな生産体制でお客さまをフルサポート

  • 多品種少量生産の対応や狭ピッチ部品実装、高密度実装も対応いたします。
製造環境
基板サイズ 510mm×460mmまで対応可
実装ライン 2ライン/6ライン
プロセス BGA/LGA/QFN/0603対応 各種検査対応可

品質管理

日立グループのモノづくり力を活かした品質の確保

  • 最適な実装設計(部品配置など)の提案により、生産性向上、品質改善を実現します。
  • 試作時の問題点を抽出し量産品質の向上を実現します。

基板実装サービスに関するお問い合わせ基板実装サービスに関するお問い合わせは、日立チャネルソリューションズ 生産受託サービス(担当:日立ターミナルメカトロニクス)に関するお問い合わせフォームよりご連絡ください。

生産受託サービスに関する
お問い合わせフォームへ